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AIをどうするか?
AIって、そんなにスゴイ?? ●効率化ばかりが叫ばれる! AI・・・ChatGPT等の生成系AIの活用が大きな課題かも知れない! 確かに資料調査をまとめるには役に立ち、作業効率は上がる!情報収集にも役立つ。それは間違いない! しかし、世の議論は変!! ホワイトカラーの数十%は職を失う!とか、消える職業があれと!これと!とか・・・どうも効率優先で、山っ気の多い奴は、儲け一人締め!とか、IT産業の衰えに代わって、AIが、経済を引っ張る!そんな議論しか出ない! 少なくとも、AIで社会がこんなに良くなるよ!と言う社会的な話題解決の話題は、当方は見ていない!AIを使わなければ不幸になりますよ!的な言説で、ヤバい宗教に近い言い方になっている。 これも資本主義も行きつく先の弊害か? ●技術革新はいつも正しいか? 事業戦略やマーケティングの話は横に置き、テクノロジーの進化と、人と社会の関係を考えてみたい! まず職を失う!人が出るという事は、AIがその生産活動を代わりにやってくれる!と言う事ですよね!その生産活動で生まれる付加価値は、誰のモノか??という事の議論が


中小企業のM&Aのススメ!
M&Aとは、会社または事業の一部を、売却や買収する事ですが、中小企業にとっても関係無い話ではありません。平成の後半あたりから、日本でも中小企業M&Aが増えて来ました。


経営者は物語を創り、その物語を語ろう!中小企業の事業戦略
経営者は、物語を創り、その物語を語ってほしい!


ブランドとは何か?「意味的価値」を知る。
問題はブランドの要素ですが、機能や品質を超えた価値・・・これがブランド要素なのですが、Category1戦略ではこれを「意味的価値」と定義しています。
顧客が、商品や企業から感じる(受け取る)「意味」です。


事業成長を本気で目指すなら、事業戦略つくり×組織行動の仕組み化は基本的要素!
Category1戦略プログラムと「営業開花」双方とも、目標設定と、その達成の為に考え・行動する事を主眼に置いて設定しています。
事業活動は、すべて目標から始まります。
そこが重要なポイントです


マーケティング・プロデュースとは?一体何か?
事業体の、モノを『売れる』様にする為の総合的な施策体系を「段取り」させて頂く業務だと思って下さい!
モノが『売れる』為の段取り屋です。当方は20年以上に渡り、様々な事業現場で、様々な段取りをさせて頂きました。


「問題解決」で、本当に「問題」の解決は出来るだろうか?
●「問題解決」に邁進した我が国の企業 営業の世界で「ソリューション営業」と言う言葉がある。顧客が抱える何らかの問題に対して、自社のモノ(商品・サービス)で、その問題解決=ソリューションをする提案を行う営業です。 さて、このコラムでは何度も記載をしていますが、日本の失われた●...


業務の効率化。事業効果との使い分けをしなければ、効率化に意味は無し!
正しい業務の効率化を行っていますか?


営業組織の仕組み化は出来るのか!?
営業やマーケティングは「人」を基準として「仕組み化」が必要なんです。
そして営業やマーケティングは「人」相手が故に無駄がある!と言う事を認めた上で仕組み化を進めるべきです。


社長の覚悟・・・「考え方」=中小企業の事業戦略
そして、その人材とノウハウの中でも大きいのは、経営者の方の「考え方」が中小企業のリソースの最大のテーマであると当方は考えています。
そうです!経営者も会社の人材です!
事業とは?営業・マーケティングとは?を考える。
Business Column
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