ストーンタワー

「売れる」チカラとは、何か?

顧客は「モノ」(財・サービス)を買っているのでは無い!

モノから生れる「価値」を買っている。

​モノでは無く、『世界観』(カテゴリー)を買う。

カテゴリーワンで、 『売れる』チカラを持つ

今、なぜ業績が、もっと良く成らないのか?
​どうすれば明るい未来が描けるのか?

Category1 Program・・・売れる」チカラの本質

単なる「モノ」の競争は無益です!

どんな環境になろうとも、今の日本の市場では、価格競争に陥ります。

「モノ」の本質は、機能と品質です。

余程の独自性が無い限り、機能と品質は、必ず同じ様な「モノ」が現れ、価格だけが競争要素になるからです。

​価格競争で勝ち得ても、それは「売れる」チカラとは言えません。

その価格競争から脱し、市場・顧客にとって価値ある存在になり、それを継続していく。

それがカテゴリーワン戦略・・・『世界観』(カテゴリー)の提供です。

これは消費財(B2C)、産業財(B2B)双方同じです。

その『世界観』つくりには特殊な技術や難しいノウハウが必要な訳ではありません、

事業の各要素を体系的に見直し、顧客の『世界観』つくりを事業の真ん中に置く。

そして市場・顧客にとって価値ある存在の事業になる。

・・・その戦略=ノウハウなのです。

カテゴリーワン・プログラムは、モノを通じて顧客の状態・経験・意味を提供する事、

その状態・経験・意味が「独自の世界観」なのです。

モノでは無く「世界観」で提案する事です。逆に「世界観」が無いモノは結果的に価格の競争になります。

カテゴリーワン・プログラム「売れる」「利益が上がる」事業への転換を図りましょう。

チーム会議

●戦略体系イメージ

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Program Element

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『売れる』事業戦略は体系的です。

​体系とはシステム。事業システムそのものです。

顧客の世界観=コンセプトを真ん中にして

事業の各要素を体系的に設定します。

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カテゴリーワン戦略は、総合的な戦略体系であり、

その要素は事業全体に宿ります。

それぞれの要素を考察しながら、

​全体のバランス=最適化を図りながら、

​仕組みと仕掛けを構築して行きます。

Construction

①事業の基点・資源

②​課題

③6つの仕組み項目

④事業コンセプト/提供する価値

⑤目標・コミットメント

⑥目的

⑦継続的成長要素

⑧施策の体系化・マネージメント

​事業の原点。なぜ今の事業を行っているか?確認します。

現状の事業の問題点を洗い出し、課題抽出を行います。

​6角形の要素を相互連関的に、それぞれを設定します。

​自社が如何なる価値を提供しているのか?その再構築です。

事業の目標設定と、戦略を組織的な体系に構造化します。

戦略を踏まえつつ、企業ビジョンの在り方を再考。

戦略が長期的な成長に繋がるか?の確認を行います。

戦略を、体系的に計画・提案・作戦・行動に落し込みます。

Category1 History

古代の彫刻

●Category1 Program が生まれた背景

20年以上に渡る営業現場の実践と、マーケティング理論の融合

事業・商売の営業現場は、厳しい世界です。

理屈が簡単に通る訳では、ありません。それは皆様方も重々ご承知でしょう。

このカテゴリーワン・プログラムは20年以上に渡る営業・マーケティング現場で実践された様々な施策の経験と。

世界のマーケティング理論・哲学・心理学等の理論を融合されて開発したモノです。

​産業財、消費財。製造、卸、小売り・・・様々な現場経験を基に、プログラム化されています。

 

確かに、事業・商売を行う事は、「けものみち」を行く様なものですが、
しかし「けものみち」でも、道は道です。
そんな「けものみち」を行く人にこそ、その知識と技術を得て頂きたいのです。

このカテゴリーワン戦略は、そんな「けものみち」も行きながら、プログラム化したモノです。

事業/マーケティング戦略を構築する為のプログラムです。

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カテゴリーワン・リポート

カテゴリーワンの考え方を、更にご理解頂く為の

リポートです。

登録等は必要ありません。

​アイコンをクリック頂ければご覧になれます。

Category1 Program

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