『売れる』道具を使う

業とは知識と技術の、業務体系(システム)です。

その体系をシステム化とコンテンツ化し、

道具として活用できるようにしたのが

営業改革・改善システム“営業開花”です。

ハードウェアツール
営業は事業の根幹です。営業にも『カイゼン』が必要なのです。

経営者の方へ7つのご質問?

貴社の営業で、以下の様な状況はありますか?

1, ここ数年、営業利益が中々伸びない。または下降傾向だ。

2, 利益が確保出来る営業案件が少ない。

3, 一部の営業マンの力量に頼りすぎている。

4, 営業全体の能力が上がっていかない。

5, 月末近くなっても、営業成果が読みづらく、収支計画が見えない。

6, 「提案営業」と言われるが、どうしていいか?解らない。

7, 最近、WEB系企業に商売を獲られた。

Category1実行会では、独自に開発した、

​営業改革・改善ツール「営業開花」のご活用を通じ、

中小企業の営業・マーケティングの

​仕組み化を推進しています。

日本企業の営業・マーケティング

​生産性が低い!・・・なぜか?

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製造業の事を、お話しします。
日本の製造業の生産性は相応の収益力・競争力があると言われています。
それは・・・例えば「カンバン方式」「セル生産」「ジャストインタイム」等の世界に誇れる
製造マネージメント手法を開発し、その能力を高め、世界を制覇しました。
その本質は製造現場の「流れ」「工程」管理のイノベーション(革新)です。
残念ながら「営業」「マーケティング」の現場では、この革新は日本では生まれませんでした。
相変わらず営業マンおよび営業関連スタッフの個人の能力に依存した属人営業や、
出たとこ勝負、モノ(商品)頼り、御用聞き、挙句に価格競争(身を削る営業)です。
もっと、総付加価値=総利益額を考えた営業に転換しなくては成りません。
この『道具=ツール』(システム)はデジタルの機能を使いながらも、
​営業活動・運用に役立つコンテンツを装備し、
営業の「流れ」「工程」を製造業様に戦略体系的に改善していく為に作られました。
それによって上記営業目的を達成可能な機能と運用要素を実装しています。


カテゴリーワン実行会では、企業・事業体の「売れる」つくりの為に、
この営業改革・改善ツール「営業開花」の活用を促進して参ります。
ぜひ、ご活用し「売れる」営業組織をお作り下さい。

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​B2B・法人営業用
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