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とは何か?

カテゴリーワン研究会・研究所 事務局

           〒577-0012東大阪市長田東2丁目1番33号長田平成ビル602号

                TEL  06-6748-9001

                FAX  06-6743-1084

                mail    jimukyoku@category1.jp

                web site  https://www.category1.jp/

●カテゴリーワン研究会運営主体について

モダンなオフィス

WEBサロンのテーマは「売れる」をつくる!事業のご説明と、

実行会が立ち上げたプロジェクト第1号・・・「Post Office Hack」の実行経過報告です。

 

●開催概要

              ・日時                 2020年9月23日午後5時から2時間程度

              ・参加方法                       Zoomを活用したWEB配信です。

              ・参加費                           1アカウント 500円(税込み)

              ・お申込み                       下記のリンクからお申込み下さい。

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01gr0v116wwng.html

 

まず事業のご説明は当会が行う4つの基本事業

              (1)プロジェクトコーディネート事業

                            メンバーの皆さまの新規事業・業態開発のサポート

              (2)セールス・エージェント事業

                            「売れる」為に、セールスネットワークをフリーの営業の方の活用促進

              (3)営業推進マネージメント・システム“営業開花”の販売事業

                            営業案件と顧客管理の機能強化して営業を活性化させるシステム

              (4)WEBサロンの開催

を、ご説明させて頂きます。

特に全体としては事業のマーケティングの中核である組織の営業能力を如何に高めるか!

その様々な具体的な情報やノウハウを発信してまいります。

プロジェクト第1号「Post Office Hack」の報告

兵庫県たつの市で即席めん・乾麺・手延べ麺を製造販売するイトメン株式会社さんの

伊藤社長にご搭乗頂き、販売エリア拡大を狙い、そのエリアの郵便局を活用したエリアマーケティング施策(Post Office Hack)で、

販売先である食品スーパーの配荷開拓を実行するプロジェクトです。

https://www.itomen.com/product/brand/chanpon/

 

イトメン株式会社さんは創業75年を迎える老舗メーカーながら販売エリアが限定されいた事

(主力商品「チャンポンめん」は一部の地域では絶大な人気があります。)

即席めんは大手寡占状態で中々新規開発の壁が厚い!

そういう課題を突破するのに地元密着の郵便局を活用し商品認知度を高める販促策を実行する事で、

スーパー等の流通企業に対して販売取扱(配荷)の実績を上げています。

これは業界的には革命的な事です。

 

実行会社は当会の事務局であるネクサスが担当しています。

 

その独自なノウハウと実行の過程を発表させて頂きます。

市場が超成熟的でも新規開発の壁は破っていく事が出来る!貴重なお話で、

考え方はあらゆる業種・業界に通じるものがあると思います。

是非、ご参加下さい。

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01gr0v116wwng.html

『提案』

​供給者は価値を創る事は出来ない!価値の提案する事だけしか出来ない。

すべては、そこに突き詰められます。

では何を提案するのか?カテゴリーワン戦略は、提供するモノが顧客の所で生み出す顧客の状態です。

それを『世界観』と定義しました。

そのモノによって顧客は、どの様な意味を見出してくれるか?

生活・仕事・空間・時間等の様々な顧客の世界に刺激やメリット等の提案力が必要なのです。

​それはモノの直接的な機能や品質を超えなければなりません。

『マッチングレベル』

​供給者は価値を創る事は出来ない!価値の提案する事だけしか出来ない。

すべては、そこに突き詰められます。

では何を提案するのか?カテゴリーワン戦略は、提供するモノが顧客の所で生み出す顧客の状態です。

それを『世界観』と定義しました。

そのモノによって顧客は、どの様な意味を見出してくれるか?

生活・仕事・空間・時間等の様々な顧客の世界に刺激やメリット等の提案力が必要なのです。

​それはモノの直接的な機能や品質を超えなければなりません。

ⓒCategory1 institute

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とは何か?

●カテゴリーワン研究会推進チーム
主要メンバーはそれぞれに事業を行う者のコラボレーションチームです。

全員(全社)実践経験豊富で現場主義でこれまで事業を行って来ました。派手な実績は有りませんが1つ1つの仕事で

確実な成果に結びつけて来たチームです。

 中小・中堅企業の為の

「売れる」を実行する

ネットワーク​

 

構造・機能・目標・計画・行動

​5つの「考え方」基準

世には沢山の経営指南本があります、その多くは素晴らしい内容で我々が云々するものではありません。

しかし、ひとつだけ・・・高名な経営学者やコンサルタントの方でも言われない事・・・

・・・恐らく・・・物々交換あたりの原始経済以来から解り切ったと思われ、

​当たり前すぎて語られないのだろうと思う事があります。

それは、それぞれのビジネス(商売)がどの様に成り立っているか?

なんでビジネス(商売)として成立しているか??は、あまり理解されていません。

それは"経済"の話だ!・・・いえいえ!ビジネス(商売)としての話です。

しかし・・・これを理解している経営者の方は実は多くいらっしゃいません。不思議と・・・

「なぜ、この商売をしてるのですか?」「なぜ商売として成り立っているのですか?」

「なぜ、この業界・業種・業態があるのですか?」「商売全体はどの様な構造ですか?」

突き詰めてご質問すると・・・大体「???」になります。

意地悪な質問ではありません。元来ビジネス(商売)の根源としてお聞きしています。

詳しくは、別途コラムやサロンで追々に説明しますが、

カテゴリーワン実行会は、この事からスタートして「売れる」を考えます。

その基本指標が。。。下の5つです。

            1、構造・・・そのビジネス(商売)の仕組み・成り立ち

                                              ~組織形態・業界・流通形態・市場形態・沿革・関係者 等

            2、機能・・・事業に必要なノウハウや技術・知識・手法

                                              ~人材・設備も機能です。体系として成立しているか?

    3、目標・・・事業を行う上での目指すトコロ・・・数字やカタチ

                 ~上記の構造が認識しているか?どうかが重要です。

    4、計画・・その目標達成の為の思考・企図・プラン

                 ~計画と構造・機能が体系的に整理されているか?

    5、行動・・・それを実行する日々・月々・年々の活動

                 ~これも体系的に活動しているか?特に目標とズレが無いか?

01/

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