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事業戦略プログラム

マーケティングの知識と技術
経営者が自ら​考え、自ら創る
事業戦略プログラム
​ 営業を仕組み化する「道具」

Category1戦略プログラム
棒グラフ

中小企業の様々な課題

収益性向上
売上・シェア拡大

​未来への展望

​新規顧客開発​

人材・組織の強化
働きがい

従業員満足度
顧客満足度の向上
新商品・新サービス開発
事業基盤の強化
ブランド力の向上

財務体質の強化
デジタル活用


etc.etc

​中小企業の経営者の皆様・・・

​現在の事業状態に満足されていますか?

売上、利益、組織、事業モデル、将来の展望等・・・

クロックギア

​経営者が思い描く、
事業の成長・収益の向上・組織の強化等
それには、2つの要素が必要です。
1、経営者自ら考え、自ら創る事業戦略
2、営業の仕組み化

そのプログラムと道具

事業戦略×営業の仕組み化

事業戦略

Category1戦略プログラム

Category1戦略とは、

顧客にとって独自の

「価値ある新しい世界観」を創り出し、​

その1番に成る!

消費財・産業財双方に通じる

​経営者が自ら創る為の

独自戦略プログラムです。

営業の仕組み化

営業改善の道具「営業開花」

「営業開花」は

中間財・中間流通営業を行う、

 5~100名程度の

営業スタッフが在籍する、

 中小企業用に作られた

営業を戦略に添って仕組化する

「道具」デジタル・ツール)です

コンベンション

20年以上・400社超

Category1戦略プログラムと「営業開花」は

20年以上400社以上に渡る営業・マーケティング現場で

実践されたノウハウと、

マーケティング・哲学・心理学等の理論を融合し開発されました。

​産業財、消費財双方に適合します。

特にCategory1戦略プログラムは、

世に数多く出回る、マーケティングや販促の

小手先手法の類ではありません、

真の事業戦略構築と、その実行の為の組織行動管理までを

体系的にガイドしています。

そして「営業開花」は、その営業​組織の仕組み化を​つくる「道具」

として設計しています。

Category1戦略プログラムとは?

経営者、自らの考えで、自ら創る戦略プログラム

Category1戦略プログラム

当然、経営者の方ならば、経営・事業への考えはお持ちのはずです。

しかし、それが体系的に整備されていない、

全体への展開性には不十分なケースがあります。

Category1戦略プログラムは、中小・中堅企業の

事業成長、マーケティング強化の為のプログラムです。

20年以上の現場実績と、マーケティングの知識を技術を融合させた、

実践的なフレームワーク型の総合戦略プログラムです。

世に多くある、小手先手法では在りません!

また戦略構築から、それを実行ベースで、

組織を動かす事に、重きを置いたプログラムです。

​それを経営者の方、自ら創って頂きます。

経営者の考え方・考えを補強し、組織活動へ展開させる、

それを実現するプログラムです。​

事業戦略

戦略構築の7つの効果

既存事業の成長。収益性のアップ

既存事業の成長・収益向上への改革

経営の指針を見出し、経営レベルアップ

総合的な​事業改革・営業改革

新規事業開発の計画・推進

組織の活性化、組織行動の強化

​更なる、成長のエンジンを創造

Category1戦略プログラム内容

Category1戦略プログラムの特質は、

6つの戦略要素を相互に考察する戦略構築と、

それを含む12の要素で実行ストーリーを考察し、

戦略実行までの方法を構築。

経営者が考えるべき、

​2つの実務的戦略プログラム体系が組めます。

事業戦略プログラム

Program Element

事業戦略プログラム

Category1戦略プログラム・ワークブック

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Category1戦略プログラム・ワークブック

​A-4横 全206ページ

PDF版ダウンロードでの販売と成ります。

​    価格 13,700円 (税込)

​※記入用テンプレート付(word版)

戦略構築の進め方と、サポート

戦略要素の各項目には、その設定を行うガイドと、
​モデル会社の設定事例、その記載テンプレートを付けていますので、
ガイドを参考に戦略考察と設定記入が出来ます。

​またお買上後のメールでのご質問には出来る限り、
無償にて対応させて頂きます。

営業を、仕組み化する「道具」

営業の仕組み化

・・・​営業の仕組み化

売上・利益のアップ
新規顧客開発、
顧客との関係強化 
営業組織の活性化・機能強化
営業スタッフのスキルアップ

「営業開花」とは?

「営業開花」は、B2B系中間財・中間流通営業を行う

5~100名程の営業スタッフが在籍する、中小企業用に作られた営業の仕組み化の「道具」=システム・ツールです。

「営業開花」の基本機能

営業の仕組み化

「営業開花」機能の成果方程式

営業の仕組み

高い営業成果とは、体系的な目標設定(Category1戦略)と、

​顧客を知る事=顧客管理を基本に、

日々の案件つくり、その管理=行動記録を分析し、

この「基本営業サイクル」を回して行く事で生まれるのです。

基本営業サイクル
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「営業開花」が、目指すもの

考える営業組織へ

この「道具」は組織改革・営業スタッフの意識改革にも繋がります。

それは「考える」営業組織への進化です。
 

通常、よく見られる営業活動のピットホール(落し穴)は、
・・・実は安定したルーチン業務です。
特にB2B営業では、日々の受注が好調で毎日がその処理対応で忙しい状況
・・・市況が良い!メイン得意先が好調!ヒット商品に恵まれた!等は、大変良い事です。

しかし、ピットホールはその陰に潜みます。
経営者の方なら既にお解りでしょう。
良い時ほど引き締める、新規開発を行う、新しい事を探る!等を行う・・・
環境の変化は突然やって来ます。

 

経営者・トップマネージャーの方は、常に次を見据えて頂きたいのです。
『営業開花』の機能は、提案活動を重視しています。

上に示しました「基本営業サイクル」を回し、常に顧客への提案、提案型新規開発を
進める事は組織改革・営業スタッフの意識改革にも繋がります。

​運用ガイドで様々な情報も提示致します。

 

顧客管理の中の顧客セグメンテーションで顧客について「考える」要素、
それから案件管理でのプロジェクト&タスク管理機能等、
案件管理機能では、その提案営業がどの様に動いているか?を常にチェックし、
「考える」習慣を醸成して下さい。
コンテンツ機能は、そのお役に立ちます。

 

「考える」営業組織への進化こそが、営業改革・改善ツール「営業開花」導入のメリットです。

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